タグ | 建築

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.38 神山で聞く「アート」という言葉にはぬくもりがある。

    「ほら、あそこにアートの作品が置いてあるけん」 「こないだアーティストあの子が来とったんよ」 神 […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.37 鮎喰川沿いに「謎の未分化の建物」を設計するひと

    今回インタビューをしたのは、神山町で建設が進んでいる「大埜地の集合住宅」の設計・監理をしている吉 […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.36 まちに住む人の顔を思い浮かべて家をつくりたい。

    2018年8月に第1期の住宅が竣工した、神山町の「大埜地(おのじ)の集合住宅」。子育て・働きざか […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.31 自分探しを終了して、東京から神山へ

    今年の春、神山で2回目の春を迎えた遠藤実奈さん。 みんなに「えんどぅ」と呼ばれています。 ちょっ […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.30 神山の人たちの“地元愛”をつなげたい。

    高田さんの神山暮らしも今年で4年目。家庭菜園の会「ノラ上手」もすっかり板についたようす。今回のイ […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.29 興味の先へ、少し高いハードルを超える。

    今回ご登場いただくのは、神山に家族4人で引っ越してきた藤本彩さん。現在は、神山町がつくる賃貸住宅 […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.27 自分を問うことが、自分を信じることにつながった。

    神山つなぐ公社のすまいづくり担当、赤尾さんとは10か月ぶり、5回目のインタビュー。この3年間、わ […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.19 神山の暮らしに寄り添う「まちの建築士」でありたい。

    赤尾苑香さんは生まれも育ちも神山町の建築士さんです。 徳島市内の建築事務所に勤めた後に独立。神山 […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.14 町に住む5464人に宛てた“手書きのおたより”

    半年ぶりの赤尾さんインタビューは、 神山町の民家改修プロジェクト第1号物件、 すみはじめ住宅「西 […]

  • 特集
    地域で暮らしをつくる人の声を聞く時間
    暮らしかた冒険家・伊藤菜衣子さん、建築家・竹内昌義さん、ASIANKUNG-FUGENERATION・後藤正文さんの考える、これからの“オフグリッド”な暮らし方

    地域の未来を見据え、働き、住まい、これからの暮らしを考える。 渋谷ヒカリエにある「d47 MUS […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.09 鮎が川に帰るには? あたらしい集合住宅づくりの話

    「神山で暮らしたい人に紹介できる家がたりない」。 ここ数年、「神山町移住交流支援センター(神山町 […]

  • ある視点
    かみやまの娘たち
    vol.03 家は、住む人たちと共に生きて、ふるさとの風景になる。

    赤尾苑香さんは一級建築士。10年間勤めた設計事務所を辞め、独立して間もなく、「神山つなぐ公社(以 […]

  • 特集
    街と自然と人がつくる浜松の表情
    東京に暮らしながら、地元とどう関わりを持ち続けていくか。 浜松にて、写真家・若木信吾さんの大規模な写真展がはじまる。

      ーー浜松に「BOOKS AND PRINTS」の最初の店をオープンさせたのは、20 […]

  • 特集
    雑多な安心感が湧くまち
    自分で見て、歩いて、町の記憶をたどりながら 別府に根ざして暮らす【後編】

    食でつながるコミュニティ「スタジオ・ノクード」での日々。建築を学んできた彼女だからこそ生み出せる「人・食・地域」の関係性とは?

  • 特集
    雑多な安心感が湧くまち
    自分で見て、歩いて、 町の記憶をたどりながら 別府に根ざして暮らす【前編】

    人が集まる仕組みを「建築」と考え、別府で新たなコミュニティをつくっている宮川園さん。町全体をフィールドワークの場にする彼女の目線を通して知る土地の記憶とは。

  • 特集
    まちなかの文化の入り口
    東京と日光に軸を置き、 「書院造」を通じて 日本と世界をつなぐ宿

    「書院造」と「宿」の可能性 “北海道で生まれて、大学のときに東京に来ました。大学では建築の勉強を […]